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38回目の誕生日

8月9日で38歳になりました。
月日が流れるのは本当に早いと実感しています。何歳になっても、皆が同じ事を思うのですが「自分がこんな年齢になるとは思っていなかった??」というのが実感です。

080809_0003~02

「宗清はまだまだ若いじゃないか?」というお声も聞こえてきますが、いつまでも気持ちが若いだけで、38歳といえば、明治維新を成し遂げた幕末の勇者、歴史的人物の平均年齢を超えているのではと思っています。

府会議員としては少し若くても、もっと自身の年齢を自覚し、恥じない行動を取らなければと反省しております。
同時に思うことは「今日という日は二度とはこない」「過ぎ去った時間は絶対に戻ってこない」と自分にいいきかせて毎日を過ごして参りたい、また無目的に時間を過ごすことは出来るだけ避けたいと行動しています。

誕生日の当日は自宅にて家族で祝ってもらいました。
やはり家族から祝ってもらえるのは本当に嬉しいものであり、至極の幸福であります。また本当に嬉しそうに祝ってくれる子供達の姿を見ていると、自身の幸せを実感します。
健康で38歳を迎えることができた。また間の前の家族も今日健康である。この事実にまさる幸福はないと思うのです。

不平不満を言っても、事実が変わる訳ではないし、不足の気持ちを待てば、今が台無しになる。
与えられた条件で生きていくしかないのであります。
誰と比べるか??どこと比べるか??そんな問題ではないと思うのです。

例えば食事でも、どんなに高級な食事をしても、不足の気持ちがあれば台無しであります。
食事は何を食べるか?ではなく、どのように頂くか?が大切であります。「美味しい食事を食べる」ではなく「美味しく頂く」工夫が大切であります。
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