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府市統合本部はこのままで良いのか?(2)

行政委員としてふさわしい人物なのか


府氏統合本部

委員の顔ぶれを見れば、行政の会議として中立性や専門性を備えていないことは明らかです。

実態は維新の会の政治活動の場になっている可能性があります。

事実、山口県知事選挙に立候補の為、会議の職務を任期途中で辞任した飯田顧問が象徴しています。

今回は落選されましたが、次期山口県知事選挙に立候補を表明し、政治活動を活発にしています。

このような政治家を行政の会議に復帰させること自体、この会議が政治的会議である何よりの証拠です。
行政の会議なら、もっと中立性に配慮し、バランスのとれた人選をすべきです。

少なくとも政治色のない人選をし、原発反対派を入れるなら、主張の異なる人も委員に入れるべきです。
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