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靖国神社参拝について

とにかく、日本のマスコミは騒ぎすぎではないでしょういか。歴代総理の靖国参拝について、行っても批判、行かなくても批判をしてきた日本のマスコミ、一体どこの国のマスコミなのか報道を聞いていて信じられない気持ちになります。

 日本のマスコミの多くは左派やリベラル系を支持していますし、反権力、反自民であるのは理解できますが、国家の存亡に関わることぐらいは中立に報道すべきだと考えます。靖国問題に関しては、日本のマスコミがどのように報道しようとも、他の国がどのように反応しようとも、冷静に、心静かに、穏やかに、国民として総理の行動を見守り支持すべきだと考えます。

 私は、東京へ出張した時は時間があれば必ず靖国神社に参拝してきました。感謝の気持ち、特別な気持ちで参拝してきました。参拝後、日本に生まれてよかったという感謝の気持ちがあふれると同時に、我が国が個人主義、拝金主義に走り、このような状態になっていることを先の大戦で犠牲になられた方々がどのような気持ちで見られているだろうか、申し訳ない、情けない気持ちになります。戦争もなく、平和で、豊かな時代に生まれた私たちは自分自身の生き方を考え直さなければならない時期にきていると思っています。

 総理や閣僚の靖国参拝はあくまで国内問題です。中国や韓国は「歴史カード」を振りかざし、執拗に内政に干渉してきます。竹島問題、尖閣問題、靖国参拝、教科書問題をはじめ、中韓の無茶難題に対し国民として毅然たる気持ちで政府を支持していくべきだと考えます。今こそ国民の支持が必要だと考えます。


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